期間工で労働からの脱却を目指すブログ

期間工生活1年で増やした資産1330274円

期間工の日常

日記のようなブログの割に普段どういう生活を送っているのかあまり書いていなかったので、ただただ日常を書こうと思う。

まあ変化が無さ過ぎて書くことが少ないのだけど。

勤務形態

現在は4勤2休の3組2交代で働いている。

5勤2休に比べて休みは多いが、一日あたりの勤務時間は45分長い。

時間は昼勤が8:15~17:45、夜勤が21:00~6:30

昼勤

4:00 起床
目を覚ますために外に出る。あたりはまだ暗い。

体が疲れている時は缶コーヒーを買いに行く。

疲れていればいるほど体や頭に染み渡る。

4:15 ブログを書く。
最近は早起きしてブログを書くことが多い。

仕事後は疲れて頭が働かないから。

5:30 フリータイム
本を読んだり、ネット見たり、アニメ見たり、YouTube見たり。

その時の気分で決めている。

6:00 朝食
寮の食堂で朝食を食べる。

寮の食堂は割高感がある。

まあ洗い物しなくていいし、ゴミも増えないので有難い。

6:30 仮眠
このまま出勤すると眠すぎて耐えられないので少し寝る。

7:30 出勤

8;00 ラジオ体操からの朝礼。
ラジオ体操の時間が勤務時間に含まれていないのがちょっと納得いかない。

8:15 作業①
1分間ぐらいの作業をひたすら繰り返す。

慣れるまでは結構しんどい。

慣れてきたら飽きてつらい。

飽きるを越えたら体が勝手に動き、仕事をしている感覚がなくなる。

ちょっと盛った。でも半分ぐらいは仕事以外のこと考えてる。

10:00 休憩①
作業中に考えていたことや後で調べたいことをメモる。

日経平均株価チェック。値動きの要因も見る。

ブログのアクセス数チェック。

10:10 作業②
作業①と同じ。

本当に仕事については書くことがない。

12:15 昼休憩
工場の食堂のご飯はおいしい。

会社が4割負担してくれるので、満腹食べても400円前後。

以前はスマホをいじくりまわしていたが、最近は期間工の同僚と2人で食べている。

この同僚については面白い話が結構あるが、プライベート過ぎる内容なので書きづらい。

SmartNewsの経済とマネーの気になる記事を読む。

ついでにはてなに自分のブログがないか確認する。

当然ない。

13:00 作業③
作業①と同じ。

15:00 休憩②
休憩①と同じ

15:10 作業④
このあたりから疲労で考え事が出来なくなってくる。

ひたすら終わりを待つのみ。

16:55 休憩③
休憩①と同じ

17:05 作業④
最後の力を振り絞る。

17:45 残業
最近はだいたい30分ぐらいライン残業がある。

帰りたいよ。

18:15 退社

18:30 大浴場へ
帰宅したらすぐに大浴場に行く。

至福の時間。

この仕事を始めてから風呂がとても気持ちいい。

コンビニで夕飯を調達し、部屋に戻る。

19:00 夕食
ご飯を食べながらテレビを見たり、読者登録している人のブログを読む。

働きながらあるいは子育てをしながら毎日ブログを書いている人は本当に凄いと思う。

期間工は時間に余裕があるほうだろう。

20:30 就寝
早いけど寝る。

これを4日間繰り返す。

休日

昼勤終わりの休みは2日あり、次が夜勤なので時間がたっぷりある。

だいたい地元に帰っている。

片道3時間。遠いけど、本を読んでいたらすぐだ。

1日は友人と遊ぶ。

もう1日はブログを書きためたり、本を読んだり、猫とじゃれる。

夜勤

夜勤は昼勤と時間を逆にしただけと思ってもらえばいい。

一応時間を書く。
16:30 起床
16:45 ブログを書く。
18:00 フリータイム
18:30 朝食
19:00 仮眠
20:15 出勤
20:50 ラジオ体操からの朝礼。
21:00 作業①
23:00 休憩①
23:10 作業②
1:00 昼休憩
NYダウをチェック。
1:45 作業③
3:15 休憩②
3:25 作業④
4:45 休憩③
4:55 作業⑤
6:30 残業
7:00 退社
7:15 大浴場へ
7:45 夕食
9:00 就寝

気付いた方はいるだろうか。

昼休憩時にNYダウをチェックしていることに。

期間工は1週間単位で日本時間とアメリカ時間で生きている。

あと勤務の時間割が微妙に違う。

これを4日間繰り返す。

休日

夜勤終了時の休日は実質1.5日だ。

勤務終了した時間に休日1日目の半分は終わっている。

だから地元にも帰らず、部屋に引きこもっている。

たまに散歩に行くぐらい。


これが期間工の2週間だ。

誰が興味あるんだろう(笑)

一記事に2週間をまとめられるぐらいペラペラな生活を送っている。

今は目標達成するためにひたすら耐えるのみ。